深呼吸

 未曾有の大地震が起きてしまいました。ご家族、ご親族、ご友人を亡くされた方もおられると思います。たいへんな避難生活を送っていらっしゃる方もいると思います。心からお見舞い申し上げます。

 私も地震の翌日、叔父を亡くしました。地震のショックだったようです。私を両足ではさんでスキーをしてくれた、無口だけれどやさしい叔父でした。

 叔父の死や連日のニュースを見ているうちに、背中と頭がとても痛くなり、ほどなくしてぎっくり腰になってしまいました。きっとストレスを、知らないうちに感じていたのだと思います。

 

 みなさまは大丈夫ですか?

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清水宏保選手

風邪をひいたがほぼ治り、だが鼻と喉のつらさが抜けず・・・。観念して耳鼻科に行きました。診察後、例のキカイを。ほらほら、鼻の穴に二股ガラスを突っ込んで、薬剤を吸入するやつ。ショワショワいうキカイ音に、コレ懐かしー小学生以来だーと声を出さずに盛り上がっていると、目の前に清水宏保選手が。もちろん本物ではなく、パンフレットに印刷されたお姿です。

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究極のシンプルケア2011春

私がお薦めする究極のシンプルケアは、クレンジング1品+保湿剤1品。
たった2品のお手入れですが、続けるうちに肌がどんどん元気になるのが分かると思います。

2品のうち、より重要なのがクレンジング。クレンジングの作用が適切かつ穏やかならば、肌は本来の美しさをどんどん高めていくのです。というのも、日本人は顔を洗い過ぎ。ウォータープルーフのマスカラまで簡単に落としてしまうオイルクレンジングの後に、皮脂を根こそぎ洗い流してしまう石鹸洗顔をするなんて・・・。これではいくら高い美容液やクリームをつかっても、肌は乾き、敏感になり、時にはにきびで過剰防衛を図ることになります。

汚れはすっきち落ちているのに、肌の大切な大切なうるおいはちゃんと残っている。この洗い上がりこそが、元気できれいな肌を育むのです。

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優秀クレンジングで暑さ乗り越える

先日、副都心線に乗って新宿伊勢丹に出かけました。
本館をぐるりと回ってから新館に移ったのですが、新館に入ったとたん、「ん!?」と異変。

寒〜いのです。凍えるように極端ではありませんが、
しばらくいたら確実に冷えて調子が悪くなるだろうと思われる寒さ。

 で、その後本館に戻ったら寒くない。
ちょうどいい温度です。

きっと女性客が多い本館は女性好みの、男性メインの新館では男性が好む温度に調整されているのでしょうね。

きめ細かなサービスに感心すると同時に、男女では快適温度がこんなにも違うのだわぁ、と改めて思いました。

 日本の夏のエアコンは、どうやら男性の適温に調整されている気がします。
建物内部も電車やバスも、空調はおそらく男性が担当しているのかも。

そんな女子にとって凍えるような室内と灼熱の屋外を出入りするうち、
私たちの肌はそうとうに老化します。

 肌は極端な環境でも徐々に適応するようになっていますが、
真冬と真夏が交互に繰り返される、などというのは想定外。

例えば寒さに対しては毛穴を閉じて皮膚を厚くし、からだの内部を守ろうとします。

 反対に灼熱と太陽のもとでは毛穴が開いて皮脂分泌(皮脂は紫外線防御の働きがある、とも言われます)が活発になり、
メラニン色素が傘のように肌細胞を保護するのです。

このように全く違った対応を数時間ごとに求められるうち、肌機能はダウン。
すっかり元気を失い、しょんぼりと乾いてしまいます。

 ましてやそんな肌にムリな美白などすると、

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ミネラルの浸透圧ですっきりクレンジング

クレンジングのみ洗顔は概してしっとりとした洗い上がりで、ちょっと重たく感じるひとも多いはず。

そこで、単品でもすっきりさっぱりするクレンジング、アハバ クレンジングクリームをどうぞ。

アハバ  クレンジングクリーム

 使い方は、メイクしたままの顔を軽く濡らし、まんべんなく塗布してマッサージ。

すすげば完了です。

これだけの手間で、クレンジング後の洗顔の必要を全く感じないさっぱりした洗い上がり。

なんとも不思議なクレンジングなのです。

 その秘密は・・・・・

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ファンゴ入りクレンジングで毛穴すっきり

短時間のお手入れで美肌をキープするポイントは、何といってもクレンジングです。
でも汗や老廃物が多くなるからと言って、やみくもにゴシゴシやると、 思った以上にもろい肌にとっては決定的な老化ダメージに。

余分なものはすっきりオフしつつ、うるおいは徹底的に守り抜く。
プラス、毛穴対策もできたりなんかして・・・。
それこそがプレディア スパ・エ・メール なのです。

  スパという名の付く通り、ミネラル豊富な海とスパ(温泉)に着目した製品づくりが夏の気分にぴったり。

例えば南太平洋の島、トンガ近海のモズクから精製されたフコイダンには、

基礎代謝の高い健康的な細胞をつくりだす効果が。

乾燥や小じわ、たるみを防ぎながらうるおいで満たし、もちもちと弾力のある肌に導きます。

 約60種類のミネラルを含む海洋深層水は保湿をしますし、地底から湧き出るスパ水は代謝・活性促進するので肌がつるつるに。

軽やかな海系のミネラルは、しっかり保湿したいけどさっぱりもしたい夏には願ってもない美容成分なのです。

 そんな保湿するミネラルに加え、このクレンジングにはフライブルクファンゴなるものが配合されています。

これはドイツ南部ガイガーサチュールの化石岩フォノライト「響石」を粉砕してできたファンゴ。

ヨーロッパで古くから慢性疾患の治療や美容に利用されてきた実績があります。

 この、ごくごく細かいファンゴがクレンジングのたび毛穴奥の汚れや酸化した皮脂を吸着し、すっきり毛穴にしてくれます。

暑い日の毛穴汚れは週に一度まとめて取るより、毎日コツコツ取るほうが望ましい。

というのも皮脂は分泌されたその場から酸化するから。

加えて強い紫外線が酸化に拍車をかけ、肌がどんどん凸凹しちゃうのです。

その日の皮脂はその日のうちにオフして溜めないことが大切です。

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フランスの薬剤師さんが見つけた、植物の黄金律

クレンジング後の洗顔やローションでの拭き取りなど、

さっぱりするためのひと手間が欲しくなるシーズンです。

だからその分、スキンケアの仕上げパート(化粧水・美容液・乳液・クリーム)はごくシンプルに済ませたいもの。

 とはいえ肌は意外と乾いています。

紫外線の刺激×エアコンによる乾×化粧水と美容液だけのお手入れが、

乾燥スパイラルを生み出します。

その上、美白にばかり気持ちがいって保湿がなおざりに、というスキンケア事情が拍車を掛け・・・。

この深刻な乾燥によって、肌が老化すると言われるほど。

 だからごくさっぱりした感触だけれど、肌をしっかりうるおすお手入れがしたい。

しかも洗顔後のお手入れが一品で済むなら言うことなし!

なのですが・・・。

これがなかなか見つかりません。

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PMS&極上美肌に“穂のしずく”

Dsc_0103   遂に発見! 植物性プラセンタ

具合が悪いことが多かったので、サプリメントはいっろいろ試しました。

日本にはないものを海外から取り寄せたりも。

で、結局サプリや漢方を複数飲む、で落ち着いたのですが、

費用もかかるしお腹がいっぱいになるしで困っていました。

     ゲプッ。

でも、"植物性プラセンタ穂のしずく" と出逢ってからは、薬以外はこれしか飲んでいないくらい。

調子がと~ってもいいのです。

携帯はこちらから↓

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極上ふわふわオーガニックコットン

さて、ローションで拭き取りをするならば、コットンにもこだわりたいもの。
せっかくなので脱脂薬剤で真っ白に漂白されていない自然なものがうれしい。
そんなオーガニックコットンがたくさん販売されている昨今ですが、・・・。

 遂に極上のふわふわコットンを発見しました!
と〜にかく柔らかくって、肌が敏感になっていても安心して使えてしまうほどなのです。
それが パノコ オーガニック コットンパフ
Cotton1 こんなにもベージュなのは、薬を使わず天然石鹸で脱脂しているから。ポツポツある茶色いものは綿カス。これは葉や茎の破片ですが、肌に当たっても全く感じないほど柔らかくなっているので安心です。

 パノコのオーガニックコットンは、スイスREMEI社から供給されます。
REMEI社はタンザニアなどでのオーガニックコットン栽培を指導していて、化学肥料や農薬を使わないのはもちろんのこと、
排水を浄化したり、コットンを植えた翌年や大豆やとうもろこしを作るなどして土壌がやせないようにしているそうです。

 例えば農薬を使わないために、ひまわりなど虫が集まる植物を周りに植えたり、
ニームの植物エキスをかけて虫が寄ってこないようにする努力をしています。

また利益の5%を積み立てて、農家とその家族の健康維持のために移動病院での治療や検査費に充てたり、
バイオガス設備や灌漑設備のための金利ゼロ融資をするなどしているとか。
だから使うたび、「少しはタンザニアの方々のお役に立ててるかも」と思えます。

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べたつき悩みはローションで拭き取りましょう(2)

べたつき悩みはローションで拭き取りましょう(1)の続きです。

 

アイリス(イリス)って日本にもありますよね。
アヤメとか菖蒲とか。
日本の絵師達が描き、それにインスパイアされたゴッホがモチーフにした、えもいえぬ藍色が神秘的な花です。
肌に効能があるのは深く根を張る塊茎状の根っこだそうで、乾燥や疲れ、
ストレスによって水分保持ができなくなった肌に、
根茎に凝縮されたエネルギーが本来の働きを取り戻すきっかけを与えるのだとか。

 

24_2 ヴェレダ アイリスフェイシャルローション

そう、これは水分を与えるというより、水分を保つ力を取り戻させるローション。
肌って化粧水で水分を与えても与えても、そういえばすぐに乾燥します。
でもこのローションは水分をつかまえる力を取り戻させてずっと潤える肌を育むのです。
ちなみにこのローションの香りは多数のエッセンシャルオイルをブレンドしたもの。
アイリスのエキス自体にはほとんど香りがないからだそう。
でもとってもアイリスを感じるアロマ。
この辺が巧みです。

 さらに、肌が本来の自己調節機能を取り戻すと、水分キープだけでなく皮脂のコントロールもできるように。
だから気温が上がって皮脂分泌が過剰になった肌も、
水分と脂分のバランスが取れた健やかな状態へと導かれます。
これを今から使っていけば、真夏の化粧崩れが抑えられるかもしれないってわけです。
ステキ。

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